発信を続けようとすると、『今日は何を書こう』というところで止まりがちです。
現場で感じること
でも、本来ネタは外から探すより、自分の仕事の中にあります。今日質問されたこと、うまくいかなかったこと、改善したこと、誰かに説明したこと。こうした日常が記事の種になります。
大切にしたい考え方
特別な知識がなくても、自分が実際に経験したことには具体性があります。その具体性が、読む人にとって一番役立つことがあります。
実践するときのポイント
僕は、発信のために経験するのではなく、経験したことを後から言葉にする方が自然だと思っています。メモを一行残しておくだけでも、後で十分な記事になります。
まとめ
増田裕一として、発信を続けるコツはネタ探しではなく、日々の経験を見逃さないことだと考えています。