仕事が増えると、効率化の方法ばかり探してしまいます。
現場で感じること
でも、効率を上げても、やること自体が増え続ければ忙しさはなくなりません。そこで必要なのが、やらないことを決めることです。
大切にしたい考え方
昔から続けているだけの作業、誰も読んでいない資料、目的が曖昧な会議。こうした仕事を一度疑ってみると、意外と減らせるものがあります。
実践するときのポイント
AIも同じです。無駄な仕事をAIで速くするより、そもそもその仕事をやめられないか考える方が効果が大きいことがあります。
まとめ
増田裕一として、忙しさを減らすには『もっと速く』より『本当に必要か』を考えることが重要だと思っています。